メニュー

小村典弘 SNSアカウント

PROFILE
コンサルティング会社での勤務を経て、1999年クラスコへ入社。 賃料下落や空室率悪化など、賃貸経営の問題を解決するために、全国リノベーションブランドRenottaを立ち上げ、平均33%の賃料アップを実現。加盟店舗数全国480店舗(※1)と、日本一(※2)のリノベーションブランドへと成長させる。 業務効率化のためのテクノロジー活用や、AIを活用した賃貸経営改善のためのシステムを開発し、全国の空室に困ったオーナーをサポートするべく、全国初の窓口「満室の窓口」を展開。現在は、不動産、リフォーム業界全体の変革を行うためのネットワーク「ReTechNetwork」をスタート。一社ではなかなかできない改革を、働き方改革と全国1420店舗(※3)のネットワークの力で実現できるよう、サービスを展開している。業界全体の改善を通し、住まいや暮らしに関わる全てのお客様へのサービスをよりよいものにすることを目指す。
※1.3 2018年6月現在の実績 ※2 リフォーム産業新聞社調べ

満室の窓口プレオープン

6月23日に全国初のオーナーコンサルFCの「満室の窓口」マスコミ向けにプレオープンしました

昨日もたくさんの方からテレビみたよとご連絡をいただきました

またすでにオーナーさまからも相談したいというご連絡もいただいてます

とても期待が大きいことを実感し、気がひきしまります

現状AIの部分が開発完了までもう少しかかり、正式には8月1日オープン予定です。

お忙しい中たくさんのテレビ局に取材に来ていただきありがとうございました

これから人口減少、空室増加、中古賃貸住宅の老朽化がおきることで

空室率の上昇がおきてきて 困ったオーナー様が増えて来ます

そこでAIと不動産経営改善士が 的確な改善提案を行えるサービスを全国に展開いたします

 

現時点ですでに全国で60店舗申し込みをいただいております

 

オーナーさまに お役に立てる存在として 圧倒的な成果を出していきたいと思っております

 

002A9129

002A9127

002A9101 002A9145 002A9137
002A9113
002A9148 (1) 002A9151

 

 

 

Share Button

満室の窓口

 

不動産投資のメリットがあり、毎年空室が増加していますが

新築マンションも増加して

残念なことですが空室が全国的に増加しています

これからは、正しい改善手法で最大限の賃料収入アップすることが大事になります

 

6月23日に金沢で全国発の「満室の窓口」の専用店舗のプレオープン

 

8月に全国で加盟店様が全国各地で「満室の窓口」をオープン予定です

 

スタッフ教育仕組みとして「不動産経営改善士」という

賃貸経営の改善必要な知識やノウハウに特化した資格を作りました

満室提案にお役にたてる資格です。

 

AIの仕組みも開発していますので

AIを不動産経営改善士が活用してオーナー様に最適な提案をする

仕組みです。

 

これからの大空室時代に

空室に困ったオーナー様に

お役に立てる存在になっていくことを目指していきます。

 

 

スクリーンショット 2018-05-07 17.52.01

Share Button

GWは山でリフレッシュ

今年のGWは

満室の窓口の立ち上げのための

資格制度など

もろもろと

整えるところも多く

山に引きこもって集中的にお仕事

室内や室外でのお仕事は意外と集中ができ

社内にいるよりも、サクサク進みました!

先日ある方から

社内にいるだけの仕事の仕方だと効率がよくないと

教えていただいたのですが。本当にそのとうりでした。

 

確かに、今はパソコンと携帯があれば

どこでも仕事ができますので、

特に考える仕事の場合は

仕事のスタイルを

もっと考えて効率的に仕事をしていきたいです。

IMG_1491

IMG_1631

komur

 

Share Button

働き方改革(テクノロジー活用)

弊社では

テクノロジーを活用した働き方改革を進めています。

アプリケーションやソフトウェアの開発により

業務改善を行い

労働生産性を高めていくことを行なっています。

日々の業務内容を分析して

改善にテクノロジーを開発する

開発したテクノロジーは同業者にもノウハウもオープンにして

使用していただくことで、よりよい会社が増えるここと

開発費用の投下を大きくすることができます。

これからもまだまだ、年間休日を増やして残業も減らして

お客様に喜んでいただけるサービスを作りだしていきたいです。

スクリーンショット 2018-02-28 11.21.07

Share Button

RETECH(不動産テック)

Retech(リテック)とはreal estate technology の略語 英語の「Real Estate(不動産)」と「Technology(テクノロジー」を掛け合わせた言葉です。不動産テックと呼ばれることもあります。

 

テクノロジーとは基本的に「特定の分野における知識の実用化」「technology テクノロジー」という表現は17世紀初期に登場した表現であり、語源はギリシア語の technología (τεχνολογία) であり、τέχνη téchnē テクネー(=「わざ」「技巧」)という語と -λογία -logia(=「~論」「~学」)という意味の接尾辞を組み合わせた語である。

テクノロジーは、元々、実用的な目的のために知識を応用すること、その方法論、そのための体系的な手法などだが、「テクノロジー」はそれによって作り出された機械や道具も指す。この場合「テクノロジー」は、実世界の問題を解決するための機械や道具を指すことになる。なお「テクノロジー」という表現で指される道具や機械は物質的なものだけとは限らない。コンピュータソフトウェアビジネス手法といったものも、この意味でのテクノロジーの一種である。(Wikipediaより抜粋)

要するにテクノロジーとはアプリケーションやコンピューターソフトウェアやビジネス手法、デザイン、など広域に仕組みを指すものと考えている。

 

不動産業務はまだまだアナログな部分も多く、システム化されず属人的な部分も多く、Retechが必要なのです。

弊社は今、Retech開発して効率化を行い、

 

商品力のアップできる商品開発

お客様に喜んでもらえる商品を増やす

集客を増やし

満室経営を目指します。

 

結果 お客様(オーナー様や入居者様)に喜んでいただける会社の体制を構築していきます。

 

スクリーンショット 2018-02-24 14.22.53

Share Button